![]() 北谷登山口、真っ直ぐ本谷、左北谷ルート。 ![]() 沢を三回ほど渡り、 ![]() 快適なルート ![]() 風穴、この時間は無風でした。 ![]() 熊笹のトンネルが延々、積雪もありかなり閉口。 ![]() トンネルを抜け樹氷の始まり。
![]() これはつらら。 ![]() 祖母山、前衛? ![]() 千間平分岐、ピークはすぐ。 ![]() 山頂 ![]() 女性にビールを頂く、ご馳走様でした。
![]() 九合目小屋分岐、小屋へは千間平と別ルートです。 ![]() 千間平から祖母山 ![]() 登りかえしあり。 ![]() 千間平 ![]() 水場 13:00下山。 さてここからが本題、白滝温泉で薪の風呂の話をすると それは鹿川という所、沢が1本違うとの事、で直行。(白滝もよかったです。) ![]() 片内で凄い展望の風呂を見て、17:30鹿川湯の谷温泉到着。 この端材を一抱え頂き渓谷へ下りる。 ![]() ありました、ありました、 五右衛門風呂が二つ、 湯は無色透明、硫黄泉、二十数度か? ホースから釜に注がれています。 板を割り焚きつけにし、 新聞を少し使い一発着火、 (うちも薪の風呂なのでこれは当然。) 待つこと25分、まだ温めの18時、 底板を足で踏み込み、 いよいよ入湯。 湯が溢れ火が細ったので、 少しかえだしてからザップリ浸かる。 ![]() 鉄の釜越しに暖かさが伝わり、温めのお湯と丁度よく、 樹幹からは満天の星空がのぞき、 この一湯との出会いと、造られた老人クラブ?様に感謝し長湯をしました。 丁度熱くなるころ、火も細り、燃え残りを釜の奥に押し込み、 ヘッドランプを点け、 ドラマチックな一湯を後にしました。 ページTOP ドラマチックつながり その1中岳、その2岩尾別、その3浜児ヶ水(山の温泉ガイド) |
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